“口にしたら、最後。” 話題の最恐ホラー『口に関するアンケート』が映画化決定

7月3日(金)より全国公開

話題のホラー小説『口に関するアンケート』が実写映画化され、7月3日(金)より全国公開されることが決定した。原作は『近畿地方のある場所について』で注目を集めた背筋、監督は『呪怨』シリーズで知られる清水崇が務める。

“誰にも話せない”衝撃ホラー

原作小説は、わずか60ページながら強烈な恐怖を味わえる作品としてSNSを中心に拡散。“読んだ後に内容を口にできない”という口コミが話題となり、累計32万部を突破した人気作だ。

不可解な失踪事件から始まる恐怖

物語は、心霊スポットとして知られる墓地へ肝試しに訪れた大学生たちが主人公。翌日、そのうちの1人が突然失踪し、残された証言を追ううちに恐ろしい真相へ近づいていく。“口にしたら、最後。”というキャッチコピー通り、観た人をゾッとさせる展開が待ち受ける。

注目の若手キャストが集結

主演は、本作が実写映画単独初主演となる板垣李光人。さらに綱啓永、吉川愛、MOMONA、森愁斗、西山智樹ら若手注目キャストが出演する。

すでにSNSでも話題に

公開された映像やビジュアルでは、不穏な空気感と“この映画の結末は絶対に口にしないでください”というメッセージが話題に。今年の夏を代表する“最恐Jホラー”として注目を集めそうだ。

引用

https://movies.shochiku.co.jp/kuchi-movie

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