コメダ珈琲店、夏の定番「かき氷」が今年も登場!エリア限定の新作にも注目

コメダ珈琲店の夏の人気メニュー「かき氷」が2026年も登場する。2026年7月1日より季節限定で販売され、今年は東日本・東海エリアと西日本エリアで異なる限定フレーバーを展開。さらに新作「アサイーミックス氷」も登場し、暑い夏にぴったりなラインナップとなっている。

今年のテーマは「ふわっ、ヒヤッ、じゅわー。」

コメダのかき氷は、ふわふわの氷とたっぷりのシロップが特徴。今年も定番の「いちご氷」「宇治抹茶氷」に加え、新作やエリア限定メニューが用意されている。ソフトクリームや練乳、小倉あんなどのトッピングを組み合わせることで、自分好みの味わいを楽しめる。

新作「アサイーミックス氷」が全国で登場

全国共通の新作として「アサイーミックス氷」が販売される。アサイーやブルーベリー、バナナを使用し、アサイーボウルをイメージしたフルーティーな味わいが特徴。甘酸っぱいソースとふわふわの氷が相性抜群で、ソフトクリームのトッピングもおすすめとなっている。

東日本・東海エリア限定「もも太郎氷」

東日本・東海エリアでは、新潟県のご当地アイス「もも太郎」をイメージした「もも太郎氷」が登場する。名前に反していちご風味とりんご果汁を使用した独特の味わいが特徴で、地元では長年親しまれているアイスをかき氷で再現したメニューとなっている。

西日本エリア限定「黒蜜きなこのぜんざい氷」

西日本エリア限定の「黒蜜きなこのぜんざい氷」は、沖縄県産黒糖を使用した黒蜜シロップと国産大豆のきなこ、北海道産小豆のぜんざいを組み合わせた和風かき氷。まるで冷たいぜんざいを食べているような濃厚な味わいが楽しめる。

定番メニューも継続販売

毎年人気の「いちご氷」と「宇治抹茶氷」も今年も販売される。いちご氷は爽やかな甘酸っぱさ、宇治抹茶氷は抹茶の香りと小倉あんの組み合わせが魅力。定番の味を楽しみたい人にもおすすめだ。

まとめ

2026年のコメダのかき氷は、新作の「アサイーミックス氷」に加え、東日本・東海エリア限定の「もも太郎氷」、西日本エリア限定の「黒蜜きなこのぜんざい氷」が登場し、地域ごとの違いも楽しめる内容となっている。今年の夏は、コメダならではのボリューム満点のかき氷で涼しいひとときを過ごしてみてはいかがだろうか。 

引用

https://www.komeda.co.jp/news/detail.html?cat=2&article=16401109

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